AI実装の最先端事例で、ECとSNSの勝ち筋を刷新する2日間。
次世代BtoCマーケの認知・売上最大化戦略を凝縮した2Daysカンファレンス。

Day1では、「AIによるEC運営の根本変革」をテーマに据えます。
モールから自社EC、越境ECまで、あらゆるEC領域において、AIが“作業”を代替し、人が“決断”に集中できる運営モデルへの移行が加速しています。AI活用による業務効率化・CVR改善・LTV向上の実践事例を多数紹介。国内市場の攻略にとどまらず、グローバル市場への展開戦略まで、2026年に勝つための具体的な打ち手を体系的にお届けします。

Day2では、「AIがSNS戦略の精度と速度を変える」現実を多角的に解説します。
UGCやインフルエンサーを起点とした外部流入の仕組み化、AIによるコンテンツ分析・効果測定の高度化、そして顧客インサイトをデータ資産へと変える最新手法まで。国内SNSの枠を超えた越境視点も交え、SNSの熱量をAIの力でスケールさせ、「売上エンジン」として機能させるための戦略を多角的に解説します。

「AIを導入すべきか」という議論はすでに終わり、「どう実装し、成果に変えるか」が問われる時代に入っています。
業界をリードするプロフェッショナルたちが語る最先端の実装事例と明日から使える具体策を、ぜひ貴社の次の一手へのヒントとしてお役立てください。

TIME TABLE

2026.08.19 (Wed)
第1部(10:00~10:25)

"検索型ECの限界を突破する 2026年版 国内EC市場トレンドとTikTok Shop成長戦略"

株式会社マクロジ 青桺 諒亮
国内EC市場は拡大を続ける一方、楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピング・Qoo10などの主要モールでは、広告費の上昇、ポイント・値引き競争が激化しています。 これまでのように、商品を検索している顧客を獲得するだけでは、新規顧客の獲得効率や利益率を維持し成長することが、難しくなっています。 そのうえで注目するのが、商品をまだ探していない潜在顧客に商品を発見させ、そのまま購入につなげる「TikTok Shop」です。 TikTok Shopは、既存モールを置き換えるものではありません。楽天市場やAmazonを含む既存チャネルの売上にも波及させる、次世代の新規顧客獲得チャネルです。 本セミナーを通じて、検索型ECと発見型ECの違い、TikTok Shopを活用すべき理由、成果を生み出すために必要な運用体制、内製と外部支援の適切な役割分担まで、EC事業者の視点から具体的にお伝えします。
第2部(10:25~10:50)

AI時代のEC運営とは 〜PDCAを2週間から30分へ。自社ブランドで実践したAI業務変革と"4つの壁"の乗り越え方〜

株式会社SUPER STUDIO 一志 邦仁夫
自社D2Cブランドで実践した、分析からクリエイティブ制作・CRM実行までをAIに任せる「業務変革」の裏側を公開します。 PDCAサイクルを「2週間から30分」へと劇的に短縮させたノウハウに加え、本講演では自社組織へAIを定着させる過程で実際に直面した「4つの壁(ツールの目的化、属人化、PoC止まり等)」にフォーカス。現場のリアルな葛藤と泥臭い解決策をお伝えし、人が「作業」から解放され「決断」に集中するための、次世代EC運営の実践知を提示します。
第3部(10:50~11:15)

Amazon運営におけるAI活用の最前線!明日からマネできるプロのAI活用術3選!

株式会社そばに 安井茉佑
「商品画像や説明文の作成に追われ、肝心の戦略を練る時間がない……」 「競合が増えてきているなか、自社商品の最適な訴求がわからない」 「データは溜まっているが、それを売上に変える分析にまで手が回らない」 Amazon運営の現場でこのようなお悩みはございませんか? 単純な作業に追われてしまうだけでは、本来やるべき攻めの施策にリソースを割くことができず、結果として市場シェアを奪われ、売上がジリ貧になってしまう可能性も否定できません。 そんな状況を解決する方法としてAIツールの活用はAmazonに限らず全事業者がすぐに取り組むべき内容です。 本パートでは、Amazon運営の最前線に立つプロのコンサルタントが、実際に現場で導入して成果を上げている「AI活用術」のすべてを公開します。 特にAIが力を発揮できる「画像生成」「セールスライティング」「高度なデータ分析」に焦点を当て、これらをAIに代替・強化させることで、運営方法をどう変化させられるのかをお伝えいたします。 Amazonに限らずEC運営を行っている事業者様が必須で確認すべき内容となっておりますのでぜひ奮ってご参加ください。
第4部(11:15~11:40)

ECサイト支援実績20,000件以上のこれからが語る AI時代に購入率を爆上げさせるサイトレイアウト術

株式会社これから 小野 透青
「自社ECを立ち上げたい」「自社ECはすでに運営しているけど、何から手をつけたらいいかわからない」そんな悩みを持つ方へ。 本セッションでは、自社ECならではの「高利益体質」を作るための2026年最新戦略を公開します。 具体的には、食品、アパレル、雑貨など、実際に効果があった購入率を爆上げする「サイトレイアウト」を解説。 さらに、AIを活用した最新の分析・改善手法も交えながら、自社EC運営で使える!ユーザー行動に基づいた、2026年最新の販促カレンダーまで、実例を交えてお伝えします。 明日から使える導線集盛りだくさんでご用意しております。
第5部(11:40~12:05)

専門知識ゼロでも回る。AIエージェントが変えるAmazon運用

株式会社ウブン 中村 亮平
Amazonの売上・広告・AMC(Amazon Marketing Cloud)には、ブランド成長のヒントが眠っています。しかし「SQLが書けない」「データが分散していて見るだけで一日が終わる」「専門アナリストがいない」——この壁に多くのEC事業者が阻まれてきました。 本セミナーでは、いま急速に実用化が進む AIエージェント を活用し、Amazonのデータ分析を""人が頑張る作業""から""AIに任せる仕組み""へと変える考え方とアプローチを解説します。「先月、伸びたASINと落ちたASINは?」「広告のムダ打ちはどこ?」「リピート購入につながった経路は?」——こうした問いを 自然言語で投げかけるだけ で、AIエージェントがデータを横断的に集計・可視化し、次の打ち手まで導く。その仕組みと実際の活用イメージを、具体的なユースケースに沿って紐解いていきます。 データ分析の民主化が、ブランドの意思決定スピードをどう変えるのか。専門知識ゼロでも""プロの分析力""を手にする未来を、明日から検討できる実践のヒントと共にお持ち帰りいただけます。
第6部(12:10~12:35)

Amazon運営は「AIエージェント」と働く時代へ 〜 分析・提案・広告運用を自動化する次世代EC組織とは 〜

株式会社Picaro.AI 下平 季位
Amazon運営では、売上・広告・AMCデータの分析、レポート作成、広告運用など、多くの時間が定型業務に費やされています。 本ウェビナーでは、Picaro AI Agentを活用し、Amazon運営における分析・意思決定・実行をどのようにAIへ委任できるのかをご紹介します。 AIエージェントは売上や広告KPIを常時モニタリングし、異常値やトレンド変化を検知。要因分析や改善提案を行うだけでなく、Amazon Adsと連携することでキャンペーン作成、入札調整、予算変更などの広告運用まで自動化します。 本セッションでは、Amazonデータ分析の実演、AMCを活用した意思決定の高度化、レポート作成の自動化、広告運用の自動実行、そしてこれからのECチームが担うべき役割について、実際のデモを交えながら解説します。 AIを活用する時代から、AIエージェントをチームの一員として働かせる時代へ。
第7部(12:30~12:55)

否定されたAIハックと、否定されなかったもの

LISUTO株式会社 矢頭 潤一
Rakuten AI、ヤフー Agent i、ChatGPT、Google AIモード…目的は違っても、これらのAIが見ている材料は同じです。商品情報、レビュー、構造、信頼性、鮮度。個別対策に時間を割くより、この共通項を押さえた店舗が勝ちます。 Googleは公式に、AI専用ファイルへの過信や不自然な書き換えといった、AI操作を目的にした小手先ハックを明確に否定。一方で「ユーザー第一の整理・明確な構造・商品情報の充実」という原則は否定しておらず、むしろ推奨しています。 本講演では、この原理を楽天・Yahoo!の商品ページにどう実装し、推薦される確率を上げるかを具体的に提示します。
第8部(12:55~13:20)

【7/30楽天RPP仕様変更対応】新AI SaaS「ECPRO BRAIN」で挑むECデータ経営と、「ECPRO RPP」のAI分析機能が導く新世代キーワード戦略

株式会社Proteinum 須賀 敦史
2026年7月30日、楽天RPP広告のキーワード上限数が変更され、店舗の広告戦略は大きな転換期を迎えました 。本セミナーでは、7月リリースの新SaaS「ECPRO BRAIN」をメインに、AIと二人三脚で進める最先端の店舗運営DXをご紹介 。さらに、この新仕様に完全対応した「ECPRO RPP」のAI分析機能を大公開します 。AIが過去の膨大なデータを分析し、最適な設定案や、上限変更に伴う「今狙うべき最適なキーワード」まで自動提案 。最新トレンドを味方につけ、一気通貫で売上を最大化する「楽天×AI」の最適解をお届けします 。
第9部(13:30~13:55)

CPAが下がるEC広告は「入口設計」が違う Universe Ads × ダイナミック広告で作る新規獲得戦略

コミューン株式会社 新山 恒平
LTV向上のために、広告、CRM、クーポン、会員ランクなどさまざまな施策に取り組んでいるものの、 「どの顧客に、どの打ち手を優先すべきか」が見えず、成果が頭打ちになっていないでしょうか? 本セッションでは、購買データだけでは見えない顧客の熱量や貢献行動に着目し、 LTV向上の打ち手を正しく選ぶための「ロイヤルティの可視化」について解説します! SNS投稿、店舗来店、イベント参加、アンケート回答などの非購買行動をどのように捉え、顧客解像度を高めるのか。 さらに、購買以外の行動にも報いる「貢献還元型ロイヤルティプログラム」の考え方や、 LINEミニアプリを活用した事例を交えながら、EC事業者が明日から取り組めるポイントを具体的にご紹介します。
第10部(13:55~14:20)

COMING SOON

narrative株式会社
COMING SOON
第11部(14:20~14:45)

AI時代に"後悔しない"自社EC基盤のあり方 〜データも施策も伸ばせる土台の5つの条件〜

株式会社インターファクトリー 近藤 彰洋
多くの企業がAIツールの導入やCRM施策の刷新を進める今、「思ったような成果が出ない」という課題を抱えていませんか。その原因は施策側ではなく、土台となる“自社EC基盤”の設計にあるというケースも少なくありません。「リアルタイムにデータが取れない」「外部ツールとAPI連携できない」といった基盤のボトルネックを放置していては、どんな先進ツールもその効果を生かしきれません。 本セッションでは、AI時代に成果を出し続けるためのEC基盤のあり方を解説します。
第12部(14:45~15:10)

売上公式だけではECは伸びない 検索市場から考える、利益が残る成長戦略

トゥルーコンサルティング株式会社 箕輪 和紘
ECでは、広告費や販促を増やせば一時的に売上を作ることはできます。しかし、検索市場・競合環境・CVR・粗利を分解せずに施策を重ねると、売上は伸びても利益が残らない状態に陥ります。本セミナーでは、EC売上公式「アクセス×転換率×客単価」をもう一段深く捉え、商品ごとに勝てる検索市場を見極める考え方を解説します。検索キーワード別の購買意図、競合強度、商品優位性、広告回収性を整理し、攻める市場・留める市場・撤退すべき市場を判断する実践フレームを紹介。売上拡大だけでなく、利益が残る成長ルートを設計するための視点を、ECコンサルティングの現場事例をもとにお伝えします。
第13部(15:10~15:35)

採用だけに頼らない。EC成長を加速させる“プロ人材活用”と最適な組織づくり

株式会社WUUZY 飯塚強
「採用したいけれど応募が来ない」「担当者一人に業務が集中している」「広告・CRM・SNSなど、やるべき施策が多すぎて手が回らない」そんな課題を抱えるEC事業者は少なくありません。 本セッションでは、これまで数多くのEC事業者の支援を行ってきたECのプロ(株式会社WUUZY)が、EC成長に必要なマーケティング機能を整理しながら、「どの業務を内製化し、どの業務を外部人材に任せるべきか」を解説します。また、広告運用、CRM、SNS運用、サイト改善など、各フェーズで必要となる人材要件や、正社員採用だけに依存しない「プロ人材活用」の考え方をご紹介。実際に専門人材を活用することで売上拡大やCVR改善を実現した事例も交えながら、限られた予算でも成果を最大化するための組織づくりのポイントをお伝えします。
第14部(15:35~16:00)

売れるEC企業はAIをどう使っているのか?~AIアシスタント「KiNT」が変える受注処理・顧客対応の未来~

株式会社GoQSystem 森山 武蔵
多モール展開や出荷数の増加に伴い、EC運営に欠かせない存在となった「OMS(受注一元管理システム)」。 しかし、受注業務を一元化しても、「住所エラーの確認・修正」や「個別のお問い合わせ対応」など、人の手で対応しなければならない細かな業務は、依然として多く残っています。 本セミナーでは、改めてEC運営におけるOMSの役割と必要性を整理するとともに、その先にある“現場の残課題”を解決する、GoQSystemの次世代AIアシスタント「KiNT(キント)」をご紹介します。 受注処理や問い合わせ対応、さらには住所エラーの自動チェック・修正まで、KiNTの画期的な機能を分かりやすく解説。 OMSとAIを組み合わせることで実現する、生産性と顧客満足度を同時に高める新しいEC運営の形をご提案します。
第15部(16:00~16:25)

年商の壁を突破する3つの仕組み——外注化・自動化・AI活用で実現するEC成功戦略

EC-Consulting Japan株式会社 松下 直人
Yahoo!ショッピングの出店数は年々急増しており、競争はますます激化しています。売上が伸び続ける店舗と伸び悩む店舗の差は、「仕組みを持っているかどうか」だけです。 本講演では、約2,000社・累計16,000名のEC支援実績を持つ松下直人が、外注化・自動化・AI活用を掛け合わせて年商の壁を突破するための実践ノウハウをお伝えします。 商品登録・カスタマー対応・在庫管理など社長が抱え込みがちな業務を段階的に手放しながら、ChatGPTなどのAIツールを補助的に活用し、戦略と仕入れだけに集中できる仕組みをどう作るか。副業セラーとして年商1,000万円を達成し、起業後に年商3億円を実現した松下自身の経験をもとに、具体的なロードマップを解説します。
第16部(16:25~16:50)

Yahoo!ショッピングは「商品まとめ」機能で転換率・回遊率アップ!マイクロコピーが効果を出す強力機能の事例紹介。

株式会社アルド 佐藤 英介
Yahoo!ショッピングの商品ページは、共通バナーを入れることも出来ない上にスマートフォン用商品説明文を読む人は1割以下(弊社調査)など、回遊性が悪いのが特徴です。 しかし、2024年にリリースされた「商品まとめ」機能を活用することで、商品ページの回遊性を高めることが出来るだけでなく、「オトクな2個セット」のようなまとめ方をすることで転換率アップも期待できます。 効率的に設定できるツールの紹介や効果が出たが謡的な事例をご紹介します。
第17部(16:50~17:15)

モール内集客だけでは限界? SNSが売上を伸ばす新常識

株式会社ACROVE 奥田惟人
SNS施策とECモール施策を個別で運用していませんか? 本ウェビナーでは、SNS×ECモールを掛け合わせることで売上を最大化するための実践的な考え方と施策事例をご紹介します。 SNS広告で成果につながりやすい商品の特徴をはじめ、SNS単体では成果が出にくい商品の改善アプローチについて解説。モール内のセール期間中のリターゲティング施策や、セールが実施できない場合のSNS限定施策など、認知から購買までをつなぐ具体的な施策をご紹介します。 また、実際の事例を交えながら、明日から活用できる実践ノウハウをお伝えします。
第18部(17:15~17:40)

COMING SOON

NE株式会社 八神鷹也
COMING SOON

SPEAKER

EC & AI

  • 青桺 諒亮
    株式会社マクロジ
    執行役員
  • 一志 邦仁夫
    株式会社SUPER STUDIO
    (ふつうの)ショップ
    ブランドマネージャー
  • 安井茉佑
    株式会社そばに
    ECコンサル事業部
    コンサルチーム リーダー
  • 小野 透青
    株式会社これから
    ECコンサルティングDiv.
  • 中村 亮平
    株式会社ウブン
    UbunBASEカスタマーサクセス
  • 下平 季位
    株式会社Picaro.AI
    CEO
  • 矢頭 潤一
    LISUTO株式会社
    経営戦略室 室長
  • 須賀 敦史
    株式会社Proteinum
    ECPROセールスマネージャー
  • 新山 恒平
    コミューン株式会社
    マーケティング&インサイドセールス部 本部長
  • COMING SOON
    narrative株式会社
  • 近藤 彰洋
    株式会社インターファクトリー
    ゼネラルセールス部 マネージャー
  • 箕輪 和紘
    トゥルーコンサルティング株式会社
    マネージャー
  • 飯塚強
    株式会社WUUZY
    マーケティンググループ
    チームリーダー
  • 森山 武蔵
    株式会社GoQSystem
    執行役員
    営業統括マネージャー
  • 松下 直人
    EC-Consulting Japan株式会社
    代表取締役
  • 佐藤 英介
    株式会社アルド
    代表取締役
  • 奥田惟人
    株式会社ACROVE
    課長
  • 八神鷹也
    NE株式会社
    インサイト開発部

SNS & AI

  • 青桺 諒亮
    株式会社マクロジ
    執行役員
  • 吉岡真宏
    株式会社visumo
    執行役員
  • 伊藤凪飛
    株式会社Vooster
    プロダクトセールス部
  • 北村 類希
    株式会社コムニコ
    マーケティングチーム
  • 増岡 宏紀
    株式会社ホットリンク
    執行役員COO
  • 藤田 純
    株式会社UNIVERSE PULSE
    取締役副社長
  • 長谷川 孔介
    株式会社REECH
    ゼネラルマネージャー(GM)
  • 岡田清亮
    株式会社PLAN-B
    Cast Me!事業部
    フィールドセールスユニット マネージャー
  • 伊藤 孝司
    株式会社ハックルベリー
    COO
  • 井戸 裕哉
    株式会社on the bakery
    代表取締役
  • 早川 静香
    株式会社ファンコミュニケーションズ
    マーケティングチーム
  • 松原吉輝
    GIVE&GIVE株式会社
    代表取締役
  • 遠山 将三
    グリニッジ株式会社
    営業部 部長
  • 青木哲郎
    株式会社ジグザグ(WorldShopping BIZ)
    ショップサクセス
  • 齋藤恵里依
    一般社団法人国際ビジネス連結機構
    事務局長
  • 柴田莉音
    株式会社DEECH
    マーケティング戦略部
  • 阿部 孝裕
    studio15株式会社
    社長室
  • 今崎 裕二
    アライドアーキテクツ株式会社
    アカウントプランニング統括部 副統括部長

OUTLINE

開催日時
Day1EC & AI 2026.08.19 (水)
10:00~17:45
Day2SNS & AI 2026.08.20 (木)
10:00~17:45
主催
株式会社マクロジ
共催企業
株式会社SUPER STUDIO / 株式会社そばに / 株式会社これから / 株式会社ウブン / 株式会社Picaro.AI / LISUTO株式会社 / 株式会社Proteinum / コミューン株式会社 / narrative株式会社 / 株式会社インターファクトリー / トゥルーコンサルティング株式会社 / 株式会社WUUZY / 株式会社GoQSystem / EC-Consulting Japan株式会社 / 株式会社アルド / 株式会社ACROVE / NE株式会社 / 株式会社visumo / 株式会社Vooster / 株式会社コムニコ / 株式会社ホットリンク / 株式会社UNIVERSE PULSE / 株式会社REECH / 株式会社PLAN-B / 株式会社ハックルベリー / 株式会社on the bakery / 株式会社ファンコミュニケーションズ / GIVE&GIVE株式会社 / グリニッジ株式会社 / 株式会社ジグザグ(WorldShopping BIZ) / 一般社団法人国際ビジネス連結機構 / 株式会社DEECH / studio15株式会社 / アライドアーキテクツ株式会社
視聴方法
Zoomでのオンライン配信

※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。両日程、開催時刻の【5分前】からアクセス可能です。途中入出/退出は自由、気になるパートのみご視聴も可能です。
※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (sales@maclogi.co.jp) までご連絡ください。
注意事項
・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。
・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。
・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。
 複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。