\各社15分で語る「ECで一番効果があった施策選手権/
EC フェス 2026
~課題別に解説する売上・利益拡大戦略~
- 開催日
- 2026年3月04日 (水) 10:00 ~
- 開催場所
- オンライン開催(ZOOM)

概要
~課題別に解説する売上・利益拡大戦略~
「出店しても売上が伸びない」「広告費ばかりが嵩み、利益が残らない」 EC市場の競争が激化する今、単一の施策だけで持続的な成功を収めることは困難です。
Amazon、楽天、Yahoo!ショッピング、そして自社EC。 各プラットフォームで勝ち残るためには、自社のボトルネックを正確に特定し、的確な一手を打たなければなりません。
本カンファレンスでは、現場で直面する「6つの課題」を軸に、第一線で活躍する専門家・トッププレイヤーが突破策を徹底解説します。
【2日間で網羅する6つの成長テーマ】
DAY 1:
1.商品開発・リニューアル
2.認知獲得・PR
3.購入率・UI/UX・解析
DAY 2:
4. 集客・広告・新規獲得
5. リピート率・ファン化
6. 利益率・フルフィル・人材
売上をさらに伸ばしたい方にとって、必要な“次の一手“を見つけられる2日間です。ぜひこの機会にご参加ください!
こんな方におすすめ
アジェンダ
第1部(10:00〜10:25)SEEDER株式会社
新規性と根拠を両立する新商品開発のあり方とは?
新規性と根拠を両立するためには、数年先の未来をいく先進的な生活者への深いヒアリングを通じて、マスユーザーの潜在的な違和感を解決する未来の兆しを発掘し商品コンセプトに磨き上げることが重要です。
大手toC商品開発支援の長年の実績のあるSEEDERが、一見この両立が難しそうな2つの視点を融合させる唯一の方法についてわかりやすく教えます。
登壇者プロフィール
吉冨 剛典(よしとみ たけのり)
SEEDER株式会社
セールス&マーケティング事業本部
本部長
利益が伸びる仕組みをつくる
大手企業〜ベンチャー企業にて企画業務を10年以上経験。
市場動向に即した”儲かる仕組みを作る”ビジネススキームの構築に強み。
SEEDERに参画後はマーケティングを中心に営業やプロジェクトマネジメントなどフロントエンドの業務に幅広く従事。
第2部(10:25~10:50) 株式会社LeaguE
【企画・開発なし】ゼロから売れるECブランドの立ち上げ方 〜海外ブランドの人気商品を独占販売する方法〜
海外で売れている日本未上陸のブランドの独占販売権を獲得し販売する“海外ブランド総代理ビジネス”。仕入れ資金不要かつ在庫リスクなしのスモールスタートで販売初月から1000万円超の売上を作る方法に注目が集まっています。海外のヒット商品の日本における独占販売権の獲得方法から、クラファンを活用したリスクを大幅に抑えて販売し、新規の物販事業を軌道に乗せるまでの戦略を事例を交えながら解説します。
登壇者プロフィール
勝部 雄太(かつべ ゆうた)
株式会社LeaguE
取締役副社長
大手アパレルやペットブランドのマーケティングを手掛け、ゼロからのブランド立ち上げで初月から1675万円販売や、年商50億円規模のブランドまで、幅広い実績を持つ。家電、インテリア、調理器具、コスメ、キャンプ用品等、ジャンルを問わず数々のベストセラー商品を生み出してきた。商品の強みを見抜き、それを最大限に活かしたマーケティング戦略の構築と実行に定評がある。緻密な分析力と高い共感力を武器に、再現性の高いマーケティング手法を確立。
第3部(10:50~11:15) 株式会社ベイコスメティックス
激動の化粧品市場にて、 これからの新商品企画
飽和する美容市場で、新興ブランドがいかにしてシェアを奪うのか。本セミナーでは、徹底した市場分析と独自のマーケティングロジックに基づいた「負けない商品開発」をテーマに解説します。消費者トレンドや消費者ニーズの把握から、コンセプト設計、そして発売後のブースト戦略など「売れる仕組み」の裏側を具体事例とともに公開します。
登壇者プロフィール
加藤聡太(かとうそうた)
株式会社ベイコスメティックス
代表取締役社長
電通のプランナー時代に培った市場分析力と、消費者の潜在ニーズを具現化するコンセプト作りのスキルを駆使して、
提案型化粧品OEMを展開するベイコスメティックス社の商品企画を指揮。
同社を通じて、化粧品市場にて全国レベルのヒット商品を多数展開。
第4部(11:15~11:40) 株式会社CAMPFIRE
新商品が売れない理由は「売り方」ではない! BtoCメーカーのための“つくる前に確かめる”商品開発戦略
新商品や既存商品のリニューアルに取り組むBtoCメーカーにとって、「作ったはいいが売れない」「初速が弱い」「リニューアルで売上が下がるのが怖い」といった不安はつきものです。
多くの企業が、作ってから売り方を考える というプロセスに課題を抱える一方で、成長しているブランドほど発売前に“本当に売れるか”を検証しています。
本セミナーでは、クラウドファンディングを単なる資金調達やPR手法ではなく、失敗しない商品開発・リニューアルのための「市場検証プロセス」として活用する考え方と、明日から使える商品開発の実践的なノウハウを解説します。
登壇者プロフィール
くわた ぽてと
株式会社CAMPFIRE
イベントマーケティング・グループ ディレクター
自身で複数回にわたりクラウドファンディングに挑戦・成功。実践者として現場の課題やリアルな体験を重ねながら、2021年からはCAMPFIRE公式パートナーとしてクラウドファンディング業界に携わり、300件を超える地域プロジェクトのサポート。
2024年にはCAMPFIREに社員として入社。現在はクラウドファンディングプラットフォームの「中の人」として、プロジェクト成功へのお手伝いをしている。
第5部(11:40~12:05) 株式会社アパレルウェブ
狭属性一番化で目指す 自社の商品開発に生かす商品開発のベストプロセスとは?
EC市場では競合の増加による価格競争や広告コストが高騰しており、自社ブランドが勝ち残る道は”狭属性一番化”です。商品はカテゴリー内で想起されないと購入にはつながりません。競合や類似商品が溢れるこの世の中で0から商品を開発して競合に勝っていくのは至難の業ですので、いかに第一想起を獲得できるか、第一想起を獲得できるカテゴリーを創造できるかが重要になります。本セミナーでは狭属性一番化するためのノウハウを惜しみなくお伝えします。
登壇者プロフィール
日坂 大起(ひさか だいき)
株式会社アパレルウェブ
ビジネスコンサルティング部
部長
2014年 関西学院大学卒業後、新卒社員として船井総合研究所に入社。
入社以降リテールビジネスを中心にファッションアパレル/ビューティ関連の
コンサルティングに従事。
EC領域の横断型での分析/活性化のコンサルティングを得意とし
クライアント内での新規事業における組織活性化、
インハウス化の実績を多数持つ。売上規模1億円未満から100億円規模の
幅広いレンジでの経験をもち現在では成長企業の第二本業化に向けた
新ブランド/商品開発からのEC参入と中堅規模のECカンパニーへの計画作りを
主にサポートしている。
2025年6月より株式会社アパレルウェブに兼務出向し新規マーケティングを担当。
2026年1月よりアパレルウェブへ完全移籍しボードメンバーとして自社の
経営戦略と新設部署の部長就任予定。
第6部(12:05~12:30) 株式会社これから
【ECサイト支援実績22,000件超】 2026年に生き残る自社ECサイトとは? 購入率を劇的に変える「新・サイトレイアウト」の教科書
コンサルで培ったEC必勝ノウハウを事例ベースに集客術〜購入率をUPさせる手法まで余すところなくお伝えします。
売れている店舗が行っているPDCAスキーム、2026年最新トレンドの集客方法など、テクニカルな箇所から考え方などEC専門コンサルとして溜まったノウハウを惜しみなく公開致します。
登壇者プロフィール
内田 周作(うちだ しゅうさく)
株式会社これから
シニアマーケター
2017年に株式会社これからへ新卒で入社。入社以来セールス、LINE@カスタマーサポート、マーケティング部門の立上げ、インサイドセールス部門の立上げなどを経験し今にいたる。
現在は新たにアライアンスチームを立上げ、自社とEC業界を取り巻く様々なステークホルダーとの協業を進めている。趣味はイケてるECサイト探しと、サイトレイアウトの赤入れ。
第7部(12:30~12:55) 株式会社ハックルベリー
【CVR140%改善の事例公開】なぜそのLPは売れないのか?Shopifyで実現する“迷わせない”EC導線設計術
なぜ同じ商品・同じLPでも、「売れるサイト」と「離脱されるサイト」が生まれるのか。その違いは、ユーザーを迷わせない“EC導線設計”にあります。
本セミナーでは、Shopifyを活用したUI/UX設計と決済導線の最適化にフォーカスし、購入率を大きく改善するための考え方と具体的な実践方法を解説します。
「どのUIが、どの数値にどう影響したのか」を実例を交えてご紹介するとともに、現在のLP構築環境を活かした導入ステップや、施策実行までのスケジュールイメージについてもお伝えします。
ECの購入率を本質的に改善したい方に必見の内容です。
登壇者プロフィール
伊藤 孝司(いとう たかし)
株式会社ハックルベリー
COO
新卒でIBMグループのSIerに入社。その後、インターネットの可能性とEC市場の成長に魅力を感じ、日本初のアフィリエイト企業であるバリューコマース株式会社に入社。EC、金融、人材など様々な業界のクライアントのWEBマーケティングを支援。2016年にアフィリエイト本部長につき、営業組織を統括。2018年に事業統括執行役員に就任し、マーケティングソリューション事業の拡大を推進。現在は、株式会社ハックルベリーの取締役に就任し、ECに対するWEBマーケティング支援を中心に事業全般の運営とマネジメントを担当。
第8部(12:55~13:20) 株式会社エフカフェ
今話題の「スワイプ型LP」とは? あなたが制作している縦に長ーーいLP、読まれていますか?
スマホユーザーはビュンビュン、スクロールしています。
縦長LPはPC時代の負の遺産。マウスのスクロールは遅かったのです。
その縦長LPをスマホにあてはめるのはナンセンスです。
一方、普段のスマホ。InstagramもTikTokもスワイプ。なぜLPはスワイプにしない?
実際にスワイプ型LPへ変えるだけでCVRが1.1~2.0倍に向上!
さらにブロックヒートマップでLPOを進めると、効果は加速します。
スワイプ型LPが LPの概念を変える革命になります。
登壇者プロフィール
北村 嘉彦(きたむら よしひこ)
株式会社エフカフェ
執行役員 CMO
大学卒業後、機械部品メーカーに就職したが、2007年にはインターネットの可能性を信じてEC業界に転身。
受注業務やお客様対応から始まったが、その後、ECサイトの構築、コンサルティング、システム開発といった幅広い業務に携わるようになる。
現在は、弊社Saasのステップ型EFOツール「EFOcats」とスワイプ型LP制作ツール「LPcats」営業部長として活動中。
特に2025年は #スワイプ型LP 元年になるように認知獲得に全力を注いでいる。
第9部(13:20~13:45) 株式会社ガラパゴス
バナーの「なんか違う」が利益を削る。 〜戦略を「劣化」させず、成果に直結させるための『設計』の技術〜
オリエンは完璧だったはずなのに、上がってきたデザインがどこかズレている。この違和感の正体は、戦略が制作工程へ渡る際に生じる意図の欠落にあります。これが多くのECサイトで購入率を停滞させている真の原因です。
本セッションでは、制作をクリエイターの「センス」や「ひらめき」に委ねるのをやめ、戦略の意図を論理的にクリエイティブへと実装するプロセスを紐解きます。1,000社以上の支援実績から見えた、感覚頼みのフィードバックを卒業する手法とは。着実に売上・利益を積み上げるための本質的なアプローチを提示します。
登壇者プロフィール
稲富 卓哉(いなとみ たくや)
株式会社ガラパゴス
AIR Design for Marketing事業部
マーケティングチーム
マネージャー
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、インターネット広告業界で幅広いキャリアを積み、SEMコンサルタント、DSP・SSPの企画運営、メディア企業の広告戦略立案やマネタイズ施策に従事。広告のクリエイティブ面での課題に着目し、2022年よりAIR Designに参画。マーケティングプランナーとして100社以上の課題解決に携わった経験を活かし、現在はAIR Designのマーケティングを担当。
第10部(14:00~14:25) 株式会社PLAN-B
なぜ、あのECサイトはインフルエンサー施策で売上が伸びるのか? 〜 ""いいね""で終わらせない、「行動変容」できるインフルエンサーの選び方 〜
なぜ、多くのインフルエンサー施策は「いいね」「話題化」で終わり、売上という“本当の成果”に繋がらないのか?
その原因は、“見るべき指標の根本的な間違い”にあります。
弊社プラットフォーム30,000件以上のデータと200以上の成功事例の分析から導き出された、「本当に売上に繋がる指標」の正体と、具体的なインフルエンサー選定ノウハウを徹底解説します。
感覚的な運用から脱却し、再現性のある成果を出したいEC/SNS担当者様は必見です。
登壇者プロフィール
森山 佳亮
株式会社PLAN-B
新規事業統括本部 Cast Me!事業部 部長/執行役員
2013年PLAN-Bに入社。WEBデザイナー&ディレクターからキャリアをスタートし、その後プランナーとしてCMやリアルイベントなどマーケティングの企画立案に従事。クライアント支援のマーケティングを経て、オウンドメディアの立ち上げやアプリの開発を経験、現在はインフルエンサーマーケティングプラットフォーム「Cast Me!」の部長として、事業を統括。
第11部(14:25~14:50) 株式会社TORIHADA
支援開始1ヶ月でライブ配信同接10倍! 累計1,000時間以上の配信で蓄積したノウハウを大公開
TikTok認定パートナーである「TSP(TiKTok Shop Partner)」「TAP(TikTok Shop Affiliate Partner)」「CAP(Creator Agency Partner)」のすべてに認定されているTORIHADAが、累計1,000時間以上の配信から蓄積したノウハウを大公開!国内トップのMCNとして、150社以上のセラーを支援し、8,000組以上のクリエイターネットワークと6,000件以上のマーケティング実績から得た”売れる配信”を徹底解説します。
TikTok Shopのリアルと確かな成功戦略を学び、あなたのビジネスを次のステージへと導くヒントを見つけてください。
登壇者プロフィール
喜納 諒(きな りょう)
株式会社TORIHADA
TikTok Shop TSP salesリーダー
2024年TORIHADAに新卒入社。1年目にしてTikTokオーガニックアフィリエイト領域の新規事業立ち上げ責任者を経験。企画から実行まで一気通貫で主導し、事業の初期成長を牽引。2025年からはTikTok Shopの最前線で活動。CAP/TAPチーム(クリエイター/エージェント育成)にて育成・活性化に従事した後、TSPチーム(TikTok Shop Partner)に異動。現在はブランド側の売上最大化に向け、戦略設計、公式アカウント運用、KOLアサインをトータルで支援しています。TikTok Shopにおけるクリエイター・ブランド両面の戦略知見を活かし、実行力のあるマーケティング施策を提供します。
第12部(14:50~15:15) 株式会社コムニコ
認知の入り口は「SNS」が7割超。データで証明するキャンペーンの絶対的効果
「新しいブランドを何で知りましたか?」
この問いに対し、生活者の7割以上が「SNS」と回答しました 。いまやSNSは、マスメディアを凌ぐ最大の認知獲得チャネルです。
では、そのSNSの中で、ユーザーは何をきっかけに企業を認知し、フォローするのでしょうか?
最新の意識調査から見えてきた答えは、やはり「キャンペーン」でした。
本パートでは、X(Twitter)・Instagramユーザーのリアルな声に基づき、なぜキャンペーンが「認知の入り口」として絶対的な効果を持つのかをデータで紐解きます。単なる「バラマキ」ではなく、ブランドと新たな顧客が出会うための「必然の仕掛け」としてのキャンペーン戦略。その重要性と具体的な活用イメージをお伝えします。
登壇者プロフィール
北村 類希(きたむら るいき)
株式会社コムニコ
マーケティングチーム エバンジェリスト
2016年に株式会社コムニコへ入社。SNSコンサルタントとして大手飲料メーカー、食品メーカー、金融、地方自治体など、数多くの企業のSNSマーケティング支援に従事。
現在はエバンジェリストとして、社内外を問わずSNSマーケティングに関するセミナー/ウェビナー/勉強会などに多数登壇。コムニコで培った知見を活かして、一般社団法人SNSエキスパート協会の認定講師としても活動しており、SNSの正しい知識を持つ人材育成に注力。
第13部(15:15~15:40) 株式会社ガイアックス
EC事業者が成功するためのSNSマーケティング戦略と効果的な施策
EC事業者の中には、とにかくSNS広告を回して、サイト遷移・購買というサイクルでSNSを活用している企業が多くいらっしゃいます。もちろん、SNS広告は有効な施策の1つですが、より成果を出すためにSNS全体を踏まえた戦略設計をもとに、打つべき施策を決定・展開していくことが求められます。
本セッションでは、EC事業者がSNSを活用する上で立てるべき戦略の設計方法、そして効果的な施策について事例を交えながら解説します。そして、今回は国内でもトップの利用者数を誇り、EC事業者が販売する有形商材とも相性の良いInstagramにフォーカスして、戦略の立て方や各施策の特徴や効果についてご説明いたします。
登壇者プロフィール
板谷 昂洋(いたや たかひろ)
株式会社ガイアックス
営業マーケティングチームマネージャー
某上場企業での飛び込み・テレアポ、
広告代理店での広告運用コンサル職を経て現職。
クライアントに対してソーシャルメディアを中心とした
マーケティングの戦略提案を最前線で行う。
プライベートでは週末によく野球をしている。
第14部(15:40~16:05) 株式会社マクロジ
価格競争から脱却!ブランド認知を購買につなげるSNS×モールECの販促戦略 ~楽天市場・Amazonで使えるマーケティング施策~
これまで楽天やAmazonの戦い方の鉄板と言えば、いかに市場にニーズのある価格で打ち出すことができるかや販促費をかけることでできるかでした。
モール内のシェアを取っていくために、ニーズに合わせた価格設定などが大事でしたが、競合の増加によるCPCの高騰や楽天出店料の値上げなどで年々利益が取りづらくなっている方も多いかと思います。
そこで今回は「価格競争脱却!ブランド認知を購買につなげる販促」をテーマとして、売上半年で0→1000万円、販管費率30%→2%まで抑えた弊社ブランド事業の成功事例を踏まえて、SNS×モールECのマーケティング手法についてお伝えします。
登壇者プロフィール
赤松 康平(あかまつ こうへい)
株式会社マクロジ
取締役副社長
大手ECショップにおいてマーケティング・商品開発などの業務に従事。 2017年11月に代表である上田と共に株式会社マクロジを創業。取締役副社長に就任。 累計コンサルティング社数200社以上のECモール販売戦略を支援。 2018年、SNSマーケティング事業を開始。 2019年ミャンマー子会社の株式会社シンプルズを買収。 現在連結130人の社員で150社以上の企業様を支援している。
インターファクトリーが提供するEC支援サービス「ebisu growth(エビス グロース)」のパートナー企業として結果にコミットするコンサルティングを行う。
第15部(16:05~16:30) 株式会社narrative
GREEN SPOONやFUJIMIも実践したメディアを活用して認知拡大を行うポイントと実践方法
法改正による広告規制や事業者様の増加により年々デジタル広告効果が悪化している今、PR活動によってブランドの認知を向上し、オーガニックでの流入を増やして全体CPAを下げたいという事業者様が多くいらっしゃいます。
ECを中心に200社以上、PRの戦略策定から実行までをご支援してきた当社からECにおけるPR活動のポイントや進め方を実際の事例も交えながら徹底解説いたします!
登壇者プロフィール
田口 航哉
株式会社narrative
EC事業部主任
都内ITツールベンダー上場企業にてtoBマーケティング/映像制作に従事。
narrative株式会社入社後、EC事業部主任を務め数多くのECモール(Amazon,楽天)の運用を支援。
総フォロワー数1,300万人以上のインフルエンサーと共同開発したP2Cブランド「Aime」のブランドマネージャーとして、商品企画から販売戦略、SNSマーケティングまでを一貫して手がける。
第16部(16:30~16:55) ソニーマーケティング株式会社
競争力を高めるEC戦略:クリエイティブ内製化という選択肢 ~一眼カメラだからこそ実現できる“質と量”の両立とは~
EC市場の競争が激化する中、成否を分ける重要な要素の一つであるクリエイティブには、一定のクオリティを保ちながら継続的に制作・改善していくことが求められています。本セッションでは、外注でのクリエイティブ制作に加え、クリエイティブを内製化するという選択肢について解説します。
量とスピードが求められる場面、世界観を作り込む場面を踏まえながら、質を落とさずPDCAをいかに回すかについてお話します。一眼カメラだからこそ実現できる表現の幅にも触れつつ、EC担当者が自社に合ったクリエイティブ運用を考えるための判断軸をお届けします。
登壇者プロフィール
烏頭尾 尚 (うとお たかし)
ソニーマーケティング株式会社
B2Bビジネス本部イメージングソリューション課
マーケティングマネジャー
一眼カメラαのグローバルマーケティング担当を経て、2016年より国内コンスーマー市場におけるαのマーケティング業務、クラウドサービス立上げに携わる。
2025年から国内B2B市場における同領域のマーケティングを担当。
開催概要
| 開催日時 | 2026年3月04日 (水) 10:00 ~ 17:00 |
|---|---|
| 視聴方法 |
Zoomでのオンライン配信 ※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。 ※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (sales@maclogi.co.jp) までご連絡ください。 |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 |
・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 ・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。 ・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。 ・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。 複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。 |
| 参加特典 |
・ご希望の方には、貴社の年商フェーズに合わせた、売上拡大の次の一手をご提案する「無料相談会」を個別で実施します。 ・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。 |
こちらのセミナーは終了しました
アーカイブ動画
このセミナーのアーカイブ動画の配信予定はございません。
その他のセミナーも見る
受付中のセミナー
E-1グランプリ ECの明日を動かす30の施策
- 開催日
- 2026年1月26日 (月) 00:00
- 開催場所
- オンライン開催(ZOOM)
RAKUTEN THE DAY 〜日本中が楽天に染まる日-ここでしか聞けない成功事例を大公開〜
- 開催日
- 2026年2月05日 (木) 09:30
- 開催場所
- オンライン開催(ZOOM)
食品ECの新規獲得&LTV最大化戦略 〜脱CPA依存!ファン化を促進する商品開発や販路選定のポイント〜
- 開催日
- 2026年2月04日 (水) 13:00
- 開催場所
- オンライン開催(ZOOM)